弁護士 宮崎晃

「この世に生を得るは事を成すにあり」
代表弁護士
宮崎 晃 / Akira Miyazaki
  • MBA
  • エンジェル投資家
宮崎 晃
 

問題解決へのスタンス

クライアントに「最高のリーガルサービス」を提供すること

これは、依頼者から事件の解決を任された弁護士が果たすべき責務であると考えています。そのために、当事務所は、すべての弁護士が専門特化することを第1の行動指針としております。

すなわち、「幅広く様々な案件に対応する」というスタンスでは、力が分散されてしまい、専門的知識やノウハウは身につきません。「選択と集中」により、はじめて当該分野に対する、高度な専門知識とノウハウを修得することができます。そして事件をより有利に解決することが可能となります。

当事務所には、大勢の弁護士が在籍しておりますが、事業部制を採用してすべての弁護士の注力分野を絞り、専門チームをつくって事件解決に取り組んでいます。これにより、専門分野における圧倒的な解決実績を可能としております。

 

ソリューションを提供すること

最高のリーガルサービスを提供し、事件を有利に解決したとき、クライアントは喜んでくれます。しかし、私はそれだけでは真の問題解決にはならないと考えています。

法律事務所にご来所される相談者の方の多くは、深刻な悩みや今後の人生に対する不安を抱えています。このような方の「苦しみ」は、単に法律問題を解決するだけでは、取り除くことはできません。

当事務所は、クライアントの顕在化されたニーズだけではなく潜在的なニーズを捉え、法律知識だけではなく様々な知見を組み合わせて、真の問題解決に導くことをスタンスとしています。

皆様の問題解決は、福岡屈指のプロ集団であるデイライト法律事務所にお任せください。

 

経 歴

●航空自衛隊(第86期一般幹部候補生)
●最高裁判所 司法研修所修了
●東法律事務所入所
●弁護士法人デイライト法律事務所開設

 

 

所 属

デイライト・ベンチャー・アソシエイツ
●福岡県弁護士会
●九州北部税理士会

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講演会・セミナー(最近のもの)

2018年10月 外国人雇用の法的問題
2018年8月 福岡県医師会主催「使用者側弁護士が教える、うつ病社員の解雇・休職をめぐる法的対応の実務」
2018年8月 社労士が知っておくべき働き方改革の法的対応の実務
2018年8月 企業が知っておくべき働き方改革の法的対応の実務
2018年8月日本産業衛生学会九州産業医部会研修「働き方改革関連法を踏まえた産業医の対応」
2018年4月 福岡県医師会主催「使用者側弁護士が教えるうつ病社員の解雇・休職をめぐる法的対応の実務」
2018年3月 人財採用と法的リスク対応のポイント
2018年2月 問題社員・能力不足社員への法的対応の実務
2018年1月 福岡県医師会主催「使用者側弁護士が教えるうつ病社員対策

 

メディア実績(最近のもの)

2017年 11月発刊 福岡経済
2017年 8月放送 TV番組「RKB 今日感テレビ」
2017年 8月発刊 FRIDAY(フライデー)
2017年 7月放送 TV番組「フジテレビ ノンストップ」

 

 

論 文・書 籍 ・コラム(一部)

『中国等海外企業の日本進出と労務問題』(中国金融出版社)出版
『働き方改革実現の労務管理』(中央経済社)出版
『企業から選ばれ続ける弁護士とは?顧問先企業の開拓実践例』(株式会社レガシィ出版)
『Q&A労基署調査への法的対応の実務』(中央経済社)出版
『Q&Aユニオン・合同労組への法的対応の実務』(中央経済社)出版
『真の離婚問題解決法』(メトロポリタンプレス・単行本)出版
SR(社会保険労務士専門誌)
弁護士プロフェッショナル

 

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